MIGRATION GUIDE
Excel勤怠管理から、無理なくクラウドへ移行する方法。
現在の表をすぐに捨てる必要はありません。締め日や入力項目を整理し、少人数・1か月から並行運用することで、日々の打刻と月末集計を段階的に移行できます。
1名から導入可能・初期費用0円。表示価格はすべて税込・日本円(JPY)です。 専用機器も不要です。
位置情報の取得は任意です。ダッシュボードの設定からいつでもOFFに切り替えられ、OFFのままでも打刻できます。
RECOMMENDED FOR
こんな方におすすめです
- 月末に複数ファイルを集めている
- 入力漏れや数式の崩れが気になる
- いきなり全員を切り替えるのが不安
CHALLENGES & SOLUTIONS
よくある課題と解決の考え方
まず現在の運用を書き出す
締め日、勤務区分、休憩の扱い、修正方法、CSVで必要な項目を確認します。
少人数で並行運用する
担当者を含む数名で1か月試し、Excelの集計結果とクラウド側の月次一覧を照合します。
切り替え日を明確にする
どの勤務日から新しいサービスを正本とするか決め、スタッフへ操作方法を案内します。
HOW IT WORKS
利用の流れ
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STEP 1
現行表の項目を確認
出退勤、休憩、勤務区分、備考、承認など、残す必要がある情報を整理します。
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STEP 2
無料プランで操作を試す
打刻、正式実績、月次一覧、CSV出力の流れを実際の勤務パターンで確認します。
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STEP 3
組織へ展開して検証
メンバーを招待し、修正申請や月次締めを含めた運用を試してから正式に切り替えます。
PRICING
小さく始めて、必要に応じて広げられます
1名・基本機能
無料
基本の打刻、正式実績、月次勤怠を試せます。
1名・個人スタンダード
月額110円
年額1,100円
全項目CSV、打刻リマインド、広告非表示に対応します。
5名〜・組織プレミアム
月額825円から
年額8,250円から
招待、申請・承認、締め、組織CSV、操作ログに対応します。
1名から導入可能・初期費用0円。表示価格はすべて税込・日本円(JPY)です。 年払いは月額10か月分です。プレミアムは5名単位で最大200名まで利用枠を追加できます。
FAQ
よくある質問
既存のExcelデータを一括取り込みできますか?
現在、過去の勤怠データをExcelから一括取り込みする機能は案内していません。新しい期間からの利用を基本としてご検討ください。
Excelへの出力はできますか?
勤怠データをCSV形式で出力できます。CSVはExcelなどの表計算ソフトで開けます。
どのくらい並行運用すればよいですか?
締め処理まで確認できるよう、少なくとも1回の給与計算期間を目安にする方法があります。実際の切り替えは自社の体制にあわせて決めてください。
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まずは実際の操作をお試しください
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会員登録後、メール認証を完了すると利用できます。専用機器やアプリのインストールは不要です。